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選手インタビュー Vol.4|Mitsuki
はじめに 第4回としてお届けするのは、入団から3か月、センターバックとして新たな挑戦を続ける Mitsuki 選手 のインタビューです。小学生からサッカーを始め、これまで複数のポジションを経験。高校ではキャプテンも務めてきました。 基礎技術の高さはさることながら、守備の1対1の強さやボールキープ能力の高さを武器に、 現在はGOAT FCのセンターバックとしてプレーしています。そのプレー観とサッカーへの向き合い方を聞 きました。 Interview ――サッカーを始めたきっかけを教えてください。 Mitsuki 選手: サッカーを始めたのは小学校1年生のときです。 それ以前から父とボールを蹴って遊んでいて、その流れでチームに入りました。 ――これまでのサッカーの経歴を教えてください。 Mitsuki 選手: 小学校ではオフェンスやセンターバックを経験しました。 中学ではアンカー、高校では2ボランチの一角としてプレーしていて、1年生から試合に出させてもらいました。高校では2年生からキャプテンを任されました。当時は必死でしたが、社会に出てから振り
3 日前


【LAB活用ガイド】見たい動画がすぐ見つかる!「カテゴリー絞り込み機能」の使い方
コンテンツが増えてきて、「あの時の解説動画をもう一度見たい」「特定の戦術テーマだけをまとめてチェックしたい」と思う時、便利なのが「カテゴリー絞り込み機能」です。
2月25日


誤情報、ドタキャン、通信拒否。過去一ストレスを抱えたTRM
2月15日に行われたトレーニングマッチ(vs エドスパイカーズ & チーム名不詳)の試合結果と総合監督GOATによる総括コメント、フルマッチ(会員限定)を掲載。
2月17日




ペップ・グアルディオラ バルセロナ戦術分析
みなさん初めまして‼️RUIです!戦術やサッカー選手情報、監督情報、クラブビジネス情報などが大好きな18歳です。定期的にこのGOAT LAB会員限定の分析レポートやサッカー情報を記事に流していこうと思ってます‼️ 今日開幕した百年構想リーグなども個人的に分析してみたりしようと思ってます⚽️💻 普段とは違う動画ではなくプレゼン資料で 『何回でも振り返れるゆっくり見られる』を良さにして作っていこうと思います‼️
2月6日


選手インタビュー Vol.3|Kenta
はじめに 第3回としてお届けするのは、確かな基礎技術と判断力を武器に、現在センターバックとして新たな挑戦を続ける Kenta 選手 のインタビューです。 もともとはボランチとして入団し、現在は GOAT FC における“司令塔的ポジション”とも言えるセンターバックを担う存在。 プレーと思考、そして成長への向き合い方に迫りました Interview ――入団から約1年が経ちました。今、GOAT FCをどんなチームだと感じていますか? Kenta 選手: 入団前は、正直なところチームの雰囲気を具体的にイメージできていませんでした。 動画を見て、実際に練習を体験する中で、「細部まで徹底しているチームだな」という印象を持ちました。 立ち位置や動き方一つひとつに明確な意図があって、プレーの質を突き詰めていくチームだと感じています。 ――ご自身のプレーの武器はどんな点だと思いますか? Kenta 選手: 個人で局面を打開するというより、周囲との関係性の中でプレーできるところですね。 パスで相手を動かしたり、タイミングよくスルーパスを差し込んだり
2月3日


成長を実感したTRM。渦とスペースメイクの学び
1月25日に行われたトレーニングマッチ(vs KAWAGOE CITY FC & A.C ammaliatore)の試合結果と総合監督GOATによる総括コメント、フルマッチ(会員限定)を掲載。
1月26日


迷いは消えた。"エースのCB起用"が示したGOAT FCの路線
1月18日に行われたトレーニングマッチ(vs 府中アスレティックFC & Saitama 2nd)の試合結果と総合監督GOATによる総括コメント、フルマッチ(会員限定)を掲載。
1月19日


2026年、1本目のトレーニングマッチ|優れた相手と”大きな学び”
1月11日に行われたトレーニングマッチ(vs 春日部あとむ)の試合結果と総合監督GOATによる総括コメント、フルマッチ(会員限定)を掲載。
1月12日


選手インタビュー Vol.2|Itto
第2回としてお届けするのは、スピードと切れ味鋭いドリブルを武器に、チームの攻撃を推進させる Itto 選手のインタビューです。 明るさとひたむきさを兼ね備え、サッカーに本気で向き合う若きアタッカーに、今季の振り返りとこれからの目標を語ってもらいました。 インタビューに応じてくれたItto 選手。スピードとドリブルを武器に、攻撃をけん引する存在だ。 Interview ――まず、ご自身のプレースタイルについて教えてください。 Itto 選手: 僕はサイドからドリブルで勝負するタイプのアタッカーです。縦突破が得意ですね。 スピードには自信があって、50mは6.1秒です。チームの中では buchi 選手もけっこう速くて……6.2秒らしいです(笑)。ここは負けたくないですね! 相手の裏をかくドリブルや駆け引きが好きで、戦術の外側で“意表を突くプレー”ができる選手になりたいです。 得意とするトリッキーなプレーを活かしながら、フィニッシュに絡んでいくところが自分の持ち味だと思っています。 ――Itto選手の場合、スタミナも併せ持っていますよね。 Itto
2025年12月30日


シーズン開幕に向けた課題と収穫|チーム戦術の現在地
12月28日に行われたトレーニングマッチ(vs FC asiieme)の試合結果と総合監督GOATによる総括コメント、フルマッチ(会員限定)を掲載。
2025年12月28日


【LAB限定動画公開のお知らせ|ラインコントロールの真理】
LAB限定で公開する動画「ハイラインの真理」では、
名将たちの“ラインアップにまつわる名言”を起点に、
ハイラインをめぐるあらゆる事象を、構造的・戦術的に整理しました。
2025年12月16日


学生選手を支えるために──GOAT FC「学割プラン」開始のお知らせ
【はじめに】 GOAT FCでは「史上最も戦術的なクラブ」を掲げ、日々のトレーニングと戦術会議によるクラブ強化を続けています。 その中で、大学や専門学校で学びながら参加してくれている選手の負担を少しでも減らすため、今回 “学割プラン” を新設しました。 【学割プランの内容】 対象:高校三年生、大学生、専門学校生 手続き:専用URLから選手会員(学割)へ変更 →専用フォームへの記載、学生証の写真アップロード 反映:申請後に事前に任意で設定された開始日から適用 会費:通常会費(10,500/月)から学割会費(5,250/月)へ変更 ※既存選手も対象 【GOAT FCが学生に求めていること】 学割は“優遇”ではありません。あくまで“継続のための支援”です。戦術会議やトレーニング映像の視聴など、 選手に求める姿勢や基準は変わりません。 通常の選手会員と同様に、深い理解、高いコミットメント、長期的な成長を期待しています。 【最後に】 GOAT FCは「戦術で勝つ」クラブであり、選手の継続性が大前提です。 チームは学生として忙しい日々の中でも学び続けるみなさ
2025年12月7日


GOAT FCへの想い_SOCIO:石山邦彰
■筆者自己紹介 皆さん、こんにちは。 GOAT FC SOCIOの石山邦彰と申します。 1980年東京生まれの、しがない会社員です。現在は台湾在住です。 GOATさんの戦術分析に惹かれ、気づけばGOAT FCの“挑戦する姿”に強く共感していました。チームと共に歩む一人のSOCIOとして、拙い文章ではございますが、その思いを綴っていきたいと思います。僭越ながら、GOAT FC観戦記を書かせていただきましたので、どうか皆様にお読みいただけますと幸いです。 〈趣味〉 旅行。サッカー観戦(TV・スタジアム両方)。 好きなサッカーチームのグッズを買う。御朱印集め。 ワインを飲む(イタリアのアマローネ)。 本を買う(ただし全部読むとは限らない)。 漫画を読む(買えば全部読む)。 腕時計(高級時計は持っていない)。 GOAT Football Tactics。GOAT FC。 私にこのような機会をくださったGOATさん、執筆中に励ましのお言葉をかけてくださったhikaluキャプテンに、この場を借りて心よりお礼を申し上げます。これからも、仲間のひとりとして、GO
2025年12月1日


選手インタビュー Vol.1|キャプテン・hikalu
はじめに 今後、GOAT FCの魅力を、選手一人ひとりの言葉を通じてお伝えしていければと思います。その第1回としてお届けするのは、GOAT FCのキャプテンとしてチームをけん引する hikalu選手 のインタビューです。戦術理解と冷静な判断力、そして情熱をあわせ持つ彼に、今季のチームの方向性とキャプテンとしての想いを語ってもらいました。 最終戦を前に語るhikaluキャプテン。その声に、GOAT FCの一年が詰まっている。 Interview ――チームの雰囲気はいかがですか? hikaluキャプテン: 「チーム自体の雰囲気はとても良いと感じています。 今季は新しい体験の選手も多く来てくれていて、活気が増しています。新しい選手の加入はチームにとって非常に重要で、今いるメンバーも積極的に声を掛け合ってくれているので、とても頼もしいですね。」 ――戦術会議や戦術理解については、どのように感じていますか? hikaluキャプテン: 「自分も含め、チーム全体としてまだまだ学びを深めていかなければならないと感じています。 理解していたつもりのことも、戦術会
2025年11月15日




【W杯特別企画】歴代監督の戦術を振り返る『日本代表 戦術史』
GOATと戦術の歴史を振り返る人気シリーズ『戦術史』は、来年のW杯までに日本サッカーの歴史的試合を追っていきます。 第一回は、あと一歩のところで初のW杯出場を逃したオフトJAPAN『ドーハの悲劇』。 第二回は、カズ や井原を擁して超戦術的な攻撃サッカーを披露した加茂監督の韓国戦。 この試合では偽SHとしては位置された名波&中田ヒデが、渦の動きを見事に体現していました。 そしてここから 第三回では、初のW杯出場を決めた岡田JAPAN『ジョホールバルの歓喜』 第四回では、バティ、ベロン、オルテガ、シメオネ、サネッティなど過去最強とも呼び声の高いアルゼンチンとのW杯グループリーグ第一戦。 GOAT LABでは日曜と月曜の連日(週2)で過去の代表戦を戦術的に振り返り、来年開催される北米W杯を最大限盛り上げます。 戦術史シリーズを見れば、これまでの日本代表のサッカー史を全て振り返る事が出来ます。 ぜひこれからの戦術史シリーズをお楽しみください。
2025年9月16日







